●当フォーラムの紹介

当フォーラムは京都市を拠点とし、さまざまな主体のパートナーシップで持続可能な社会の実現を目指す組織です。

●ワーキンググループ

当フォーラムでは、ワーキンググループ(WG)という名の分科会を複数設け、さまざまな取組を行っています。

●情報倉庫

当フォーラムの活動紹介をはじめ、京都市を中心とした、さまざまな環境情報を発信する広報活動を行っています。

■旧メールニュース(各号)

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週刊あじぇんだ/第24号                       2003/05/15
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    「京のアジェンダ21フォーラム」がお届けする環境まちづくり情報 from 京都
                    http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
今号の内容 ===================================================================
(1)05/24(木)自然エネルギー普及の芽吹 京都におけるグリーン電力の可能性
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(2)05/19(月)KES倶楽部-ホテルの環境対策を視察
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(3)活動報告/KESは次なるステージへ環境報告書づくりスタート/企業活動WG
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(4)活動報告/リターナブル容器システムの実験/えこまつりワーキンググループ
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(5)アジェンダ会員・関係団体のイベント情報
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 5/18(日) 京都の生き物を探るエコツアー 北山ハイキング/京エコロジーセンター
 5/19~6/23 Webアクセシビリティ入門講座(昼コース)/大学コンソーシアム京都
 5/23~6/27 Webアクセシビリティ入門講座(夜コース)/大学コンソーシアム京都
 5/24~5/25 ソウギョバスターズ&嵯峨御流景色生け実演会/草魚バスターズ実行委
 5/31(土) ローカルガバナンスとコミュニティ・シンクタンク/NPO政策研究所
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(6)京のアジェンダ21フォーラム/ミーティング&行事予定
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(1)05/24(木)自然エネルギー普及の芽吹 京都におけるグリーン電力の可能性
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 京エコロジーセンター2003年度調査研究事業 

 環境に配慮したエネルギーである自然エネルギーの普及を進めるためには、これまで
の電力制度の見直しとともに自然エネルギーにより発電された電力を市民が選択できる
社会制度の創設が必要です。自然エネルギーワーキンググループ(京とグリーン電力研
究会)では、2002年度、このグリーン電力制度について、京都での導入可能性について
京エコロジーセンターと協働で調査研究を行ってきました。今回の報告では、その成果
について報告するとともに、京都における新しい制度を提案します。

◆日時:2003年5月24日(土)午後2時~5時
◆場所:京エコロジーセンター1階シアター
◆内容:
 ・報告&意見交換:京都グリーン電力研究会からの報告
 ・ 記念講演:「日本におけるグリーン電力の可能性について」
◆講師 長谷川公一氏(東北大学教授)
 1954年 山形県生まれ
 77年 東京大学文学部卒業
 83年 東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学
 90~93年 カリフォルニア大学バークレー校客員研究員
 主な著書『脱原子力社会の選択-新エネルギー革命の時代-』(新曜社刊)
◆参加費:無料
◆主催:京のアジェンダ21フォーラム自然エネルギーワーキンググループ
   京エコロジーセンター
◆共催:きょうとグリーンファンド
◆問合:京のアジェンダ21フォーラム事務所
    TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
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(2)05/19(月)KES倶楽部-ホテルの環境対策を視察
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 5月のKES倶楽部研修会では、KES認証宿泊施設第1号で、フォーラム会員でもあ
る(株)京都ホテルから現場での取り組みや社員教育など、宿泊施設における環境対策
の事例を紹介していただきます。その後KES審査員より、ホテルにおける環境対策に
ついてレクチャーの時間を設けます。同社経営の京都ホテルオークラの施設見学も併せ
て行います。原則としてKES倶楽部メンバーが対象ですが、定員に余裕があれば一般
の方もご参加いただけますので、関心をお持ちの方はご連絡ください。

◆日時:2003年5月19日(月)14:00~16:00
◆内容:事例紹介 宮脇 健氏(株)京都ホテル
    ホテルにおける環境対策 荒川佳夫氏(KES審査員)
    終了後施設見学を実施
◆問合・申込:京のアジェンダ21フォーラム事務所 ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
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(3)活動報告/KESは次なるステージへ環境報告書づくりスタート/企業活動WG
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 KESは2001年4月にスタートし、2年経過した今年の3月末には216件(この中には小
学校4件、高等学校1件が含まれています)の審査登録の実績となりました。このうち、
京都以外の都道府県が約40%を占め、さらに既にKESと協働活動を実施しているとこ
ろは大津市・青森県・岩手県・北海道、また協働活動を検討中が神戸市・三重県・福岡
市等多くの地域の方々との活動の範囲も広まっています。
 今年度は、KES学校版のさらなる拡大、サービス業版の策定を推進するとともに、
これらの活動内容を広くアピールするためにシンプルな「環境報告書」の策定もテーマ
として取り組む予定です。
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 この活動に興味がある方は、ご参加ください。問合:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
 06/09(月)15:00~ 企業活動WG運営会議/場所未定
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(4)活動報告/リターナブル容器システムの実験/えこまつりワーキンググループ
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 去る3月28日~30日の第3回鴨川さくらまつりで、今年は「えこまつりワーキンググル
ープ(*1)」として、新しい環境対策実験としてのリターナブル容器システムの実験を行
いました。
(*1)ユニバーサルユース研究会、エコトーン、千里リサイクルプラザ市民研究員を中心
  メンバーとする
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 リターナブル容器システムとは
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 ごみの減量化のために、飲食の容器を使い捨てにせず、また再利用するのがリターナ
ブル容器システムです。利用者が飲食後に返却すること、それを衛生的に洗うこと、再
び利用者に容器を円滑に提供することが重要です。今回、会場に食洗機を設置して洗浄
しながら、容器に100円のデポジットをかけて実験を行いました。
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 事前に考えられた問題とその結果は?
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【1】衛生で安全な状態で洗浄してカップを保存できるだろうか?
→保健所に指導を仰ぎました。保健所では基本的には使い捨ての容器を奨励しているの
だそうですが、店舗飲食の届出の際にこのようなシステムで行うことを申請し受理され
ました。ただし、容器の衛生管理のため、密閉したケースに入れ、有害なものが混入さ
れないように気をつけました。容器の洗浄は一般的な業務用の食器洗浄機を使って、85
℃ほどの温度で洗浄を行いました。

【2】会場に食器洗浄機をうまく設置し、必要な電気や水や排水を確保できるか?
→クレーン付きの車を使って洗浄機を河川敷に設置しました。また、公園の水道と下水
口を使用して水の供給と排水を行いました。

【3】デポジットをかけて容器を返却するということをお客や店舗が理解して実行して
くれるだろうか?
→初めての試みでありながら、お客さんは大変協力的でほぼ 100%の回収率でした。ま
た、協力してくださったお客さんには福引券(エコマネー)として「さくら」券という
特典をつけたことも良かったと思います。一方、実は店舗の方々の方が戸惑いを感じら
れたと思います。もっと店舗の方が利用しやすい方法を考えていくべきであると思いま
した。

【4】回収、洗浄、容器供給のシステムが円滑に行われるだろうか?
→用意した容器に対して利用回数の多い店舗では時として容器が足りなくなることがあ
ります。幸い、深刻な事態は起こりませんでしたが、デリバリーをもっと熟考すべきだ
と思いました。

【5】どれほどのごみ減量が行えるだろうか?
→これは下表をご覧ください。使用した容器の分だけごみは減ったことになります。
(等幅フォントでご覧ください)
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 容器の種類       用意した容器の数 使用した容器の数 破損・紛失した数
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 大皿          120       216        0
 小コップ(千里RC提供) 45        42       14
 小コップ(カフェ提供) 36       330        2
 おわん         100        39        0
 PP大カップ      46       108        0
 スプーン(持ち込み)          115        0
 コップ(持ち込み)            31        1
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 これからの課題
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 洗浄機を使うことで洗浄はとても効率的に行えました。しかし、エネルギー的に考え
て環境負荷がかからないのかどうかは分かり難い所があります。もっと、エネルギー量
を減らして行える方法(例えば、合理的な回収で洗浄の回数を減らすなど)を考えてい
かねばなりません。また、実は、容器の回収と供給のデリバリーシステムがとても重要
なことだと思いました。今年は今後、左京区の市民ふれあい祭りやあけぼの幼稚園など
でまた実験の予定です。この点をもっと熟考しながら、確かなリターナブルカップシス
テムを構築して行きたいと思います。   (ユニバーサルユース研究会 山本みか)
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 この活動に興味がある方は、ご参加ください。問合:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
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(5)アジェンダ会員・関係団体のイベント情報
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 5/18(日) 京都の生き物を探るエコツアー 北山ハイキング/京エコロジーセンター
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 新緑のあざやかな一日、京都の自然にくわしい先生とともに、生き物再発見のエコツ
アーにでかけてみませんか?

◆日時:2003年5月18日(日)9:30~18:00 小雨決行
◆場所:山村都市交流の森(京都市左京区花背)
◆集合時間:叡山電鉄出町柳駅改札口西側 9:30
◆解散:地下鉄北大路駅または出町柳駅 18:00ごろ
◆講師:片山雅男さん(夙川学院短期大学)
◆対象:どなたでも(中学生以下保護者同伴)
◆定員:20名(応募多数の場合は抽選)
◆参加費:1人500円(保険・資料代)
     ※他にバス代(片道880円・小学生以下半額)が必要です。
◆もちもの:昼食、筆記用具、雨具、タオル
◆服装:帽子、ハイキング向きの服装(長ズボン)・靴
    (京都市街より涼しいので、長袖を着用またはご持参ください)
◆申込方法:氏名、年齢、住所、電話、FAX、Eメールを明記の上、下記連絡先まで
◆主催・連絡先:京エコロジーセンター TEL:075-641-0911 FAX:075-641-0912
        〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内13
        Eメール:takehana@miyako-eco.jp
◆協力:環境ボランティア「エコメイト」ビオトープチーム
◆詳細はこちら:http://www.miyako-eco.jp/eco-tourism5_18/index.htm

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 5/19~6/23 Webアクセシビリティ入門講座(昼コース)/大学コンソーシアム京都
 5/23~6/27 Webアクセシビリティ入門講座(夜コース)/大学コンソーシアム京都
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 “見ばえ重視”から“分かりやすさ”へ     http://www.consortium.or.jp/wa/
 「みんなにつたえる――わかりやすいホームページ入門講座」

◇インターネットにも、バリア(障害)があります。
◇ウェブには、「見ばえ」と「聞きばえ」が不可欠です。
◇「Webアクセシビリティ」はこれからのホームページ作成において必要不可欠

(1)Webアクセシビリティ入門講座<GS6回:各回180分>
◆開催期間:
 昼コース:毎週月曜 2003年5月19日(月)~ 6月23日(月) 13:00~16:15
 夜コース:毎週金曜 2003年5月23日(金)~ 6月27日(金) 18:15~21:30
◆受講対象者:ホームページ作成経験者(初級程度で可)
◆受講料:36,000円
◆定員:10名(最小催行人数3名)

(2)Webアクセシビリティ体験 <半日:4時間>
◆開催日:随時(13時~17時)
◆受講対象者:パソコン経験者、ホームページ作成経験の有無は不問
◆受講料:10,000円
◆定員:15名(最小催行人数8名)

(1)(2)とも
◆開催場所: デジタルスクールNeo
(京都市中京区烏丸蛸薬師通西入ル ヒライビル3階/電話 075-256-5566)
◆主催:財団法人大学コンソーシアム京都
◆企画・運営:特定非営利活動法人日本サスティナブル・コミュニティ・センター
◆協力:社会福祉法人京都ライトハウス

◆問合・申込:財団法人大学コンソーシアム京都 http://www.consortium.or.jp
       京都市下京区西洞院通塩小路下る キャンパスプラザ京都
       TEL:075-353-9100 FAX:075-353-9101
       E-mail: hironori@consortium.or.jp 担当:山口・武田

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 5/24~5/25 ソウギョバスターズ&嵯峨御流景色生け実演会/草魚バスターズ実行委
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 ソウギョバスターズの前回の取組は京都新聞の第一面で大きく紹介され、回を重ねる
毎に着実に実績を上げています。地元住民を巻き込みながら、大沢の池の保全とその宝
(観光資源)の発信の双方を両立させたエコツーリズムのモデル地域を目指される、市
内初めての大掛かりな取組です。子供から大人まで、とても楽しめます。

◆日時:2003年5月24日(土)~25日(日) どちらか一日だけの参加OK、雨天決行
◆場所:京都嵯峨大覚寺東側大沢の池に、24日13:30集合、25日9:30集合、17時まで
◆作業内容:
 ハスポットの植え付けをボートに乗って行ないます。さらに周辺巨木の土壌改良作業
 を実施します。24日夜は、嵯峨御流だけが持つ自然の景色を花器の中で表現する、教
 授陣の景色生けの実演会を行います。この景色池を学びながら、大沢の池の復元デザ
 インを嵯峨御流と共同でデザインしていきます。
◆持ち物:雨具、長靴、軍手
◆宿泊有:24日は大覚寺宿坊に無料宿泊可(食事付き)
◆申込:宿泊希望の有無、参加日時時間帯を明記の上、5月17日(土)までに
    tsukasa@f2d.net までお知らせください。
◆主催:草魚バスターズ実行委員会(委員長:真板昭夫)
    京都嵯峨芸術大学
    観光デザイン学科教授

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 5/31(土) ローカルガバナンスとコミュニティ・シンクタンク/NPO政策研究所
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 コミュニティ・シンクタンク・ネットワーク 関西フォーラム

 これからの分・社会では地域からの政策形成を、住民・市民、NPO等が主体的に担
っていくことが求められます。このためには、これら地域政策形成主体のエンパワーメ
ントが不可欠です。それをサポートするのがコミュニティ・シンクタンクです。

 このような、地域に根ざしたコミュニティ・シンクタンクの役割をアピールするとと
もに、市民社会のシンクタンクとしてのあり方を探っていきたいと考えます。まずは関
西で活動しておられるコミュニティ・シンクタンクのネットワークを形成することから
始めたいと考え、このようなフォーラムを開催します。ぜひ、ご参加下さい。

◆日時:2003年5月31日(土)13:30~16:30
◆会場:大阪NPOプラザ 3階 会議室I
◆プログラム
 (1)講演『ローカルガバナンス実現に向けての戦略と展望』
  講師:山本 啓さん (東北大学大学院情報科学研究科教授)
 (2)基調報告 直田春夫(NPO政策研究所)
 (3)パネルディスカッションと会場を交えての討論
  『地域からの政策形成とコミュニティ・シンクタンクの可能性』
  パネリスト  織田直文さん (特活)ひとまち政策研究所
         仲野優子さん (特活)おうみNPO政策ネットワーク
         野崎隆一さん (特活)神戸まちづくり研究所
  モデレーター 直田春夫   (特活)NPO政策研究所
 (4)交流会(17:00~)会場を移動します。情報・意見の交流をすすめましょう。

◆参加費:フォーラム:1,000円(NPO政策研究所会員は無料)
     交流会  :3,000円程度(ワリカンです)
◆定員:80人(先着順)
◆主催:特定非営利活動法人 NPO政策研究所
◆申込:お名前、ご所属、連絡先住所、電話、FAX、電子メール、交流会の参加・不参
    加を明記の上、FAXか電子メールでお申し込み下さい。  
◆主催・申込先:特定非営利活動法人 NPO政策研究所
        TEL:06-4804-1142 FAX:06-4804-1143
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(6)京のアジェンダ21フォーラム/ミーティング&行事予定
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05/16(金)15:00~ 食の循環WG学習会/フォーラム事務所
05/19(月)10:00~ ライフWGキャンペーンタスクチーム/市役所寺町第2会議室
05/19(月)14:00~ KES倶楽部研修会/京都ホテルオークラ
05/24(土)10:00~ 食の循環WG下鴨モデル地域学習会/葵小学校ふれあいサロン
05/24(土)14:00~ 自然エネルギーWG活動報告会/京エコロジーセンター
06/09(月)15:00~ 企業活動WG運営会議/場所未定
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ご関心をおもちの方は、会員・会員外に関わらず、広くご参加ください。
参加希望・問合せは京のアジェンダ21フォーラム迄 → ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
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週刊あじぇんだ/第24号                       2003/05/15
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京のアジェンダ21フォーラム http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
  〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロジーセンター内
  TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
  http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/kaigishitsu/map.htm  編集/西本裕美
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「アジェンダ21」とは「21世紀への課題」という意味。京のアジェンダ21フォーラムは
 市民・事業者・行政が力を合わせて環境と共生できるまちの姿を描いていきます。
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「週刊あじぇんだ」掲載依頼 http://www.jca.apc.org/ma21f/news/form/event.html
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