●当フォーラムの紹介

当フォーラムは京都市を拠点とし、さまざまな主体のパートナーシップで持続可能な社会の実現を目指す組織です。

●ワーキンググループ

当フォーラムでは、ワーキンググループ(WG)という名の分科会を複数設け、さまざまな取組を行っています。

●情報倉庫

当フォーラムの活動紹介をはじめ、京都市を中心とした、さまざまな環境情報を発信する広報活動を行っています。

■旧メールニュース(各号)

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週刊あじぇんだ/第31号                       2003/08/25
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    「京のアジェンダ21フォーラム」がお届けする環境まちづくり情報 from 京都
                    http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
今号の内容 ===================================================================
(1)省エネ製品グリーンコンシューマーキャンペーン報告会を終えて
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(2)京都市地球温暖化防止条例協働提案プロジェクト 8/26(火)
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(3)右京区まちづくり支援制度・助成事業募集 09/05(金)〆切
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(4)アジェンダ会員・関係団体のイベント情報
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 09/11(木)ごみ減量実践講座(1)循環型社会を行き抜くために/京都商工会議所
 09/17(水)見て聞いて・ごみ対策ミニツアー(1)京都ホテル/京都商工会議所
 09/18,25,10/02 地球(エコ)の扉/北青少年活動センター
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(5)京のアジェンダ21フォーラム/ミーティング&行事予定
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(6)第30号(8/09発行)掲載内容の訂正
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(1)省エネ製品グリーンコンシューマーキャンペーン報告会を終えて
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<ライフスタイルワーキンググループ・キャンペーンタスクチーム>

 エアコン・冷・庫に5段階の省エネラベルを表示して家電販売店の陳列商品に貼付す
る「省エネ製品・グリーンコンシューマーキャンペーン」について、7 月11日(金)に
成果報告を兼ねたシンポジウムを行いました。パネラーの方々の発言を紹介します。
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◆NPO 法人「環境市民」代表のすぎ本育生さん
 10年以上グリーン・コンシューマー運動に取り組んできて、環境問題に買い物が大き
な影響を与えるということ自体の認識は一般化してきた。今のテーマは、消費者が店に
行ったときに、客観的な環境情報が得られるようになっているかということ。今回のキ
ャンペーンでは、店員研修を行った結果、店員がラベルのことや省エネ性能についてき
ちんと説明ができるようになっているという点で、信頼性を満たしている。今回の取組
に際し、行政のみでなく、NGO 、販売店が協同して取り組んでいる成果が出ている。今
後拡大して取り組むことで、より大きな成果が出るだろう。
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◆NPO 法人「気候ネットワーク」事務局長の田浦健朗さん
 温暖化による気候変動はすでに現実のものとなってきているが、日本国内の対策はま
だ端緒についたばかりだ。今回のキャンペーンは、きめ細かい消費者とのコミュニケー
ションがあったから成果が得られた。今後も、異なるセクター同士の密なコミュニケー
ションを通じて拡大実施していくことが不可欠で、そうした取組は地域単位だからこそ
可能となった部分が大きい。『京都モデル』として発信して、国の制度を変え、京都議
定書の目標を達成できるところまで持っていきたい。
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◆京都府電機商業組合副理事長の今尾恭義さん
 『このラベルは役に立つ』という販売店の声が多かった。今後はラベル以外の手段で
の省エネ性能情報の伝達(特に小型店舗で)と、メディアなどを使った認知度の拡大が
必要。
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◆谷山無線電機(株)営業企画部長の遠藤孝さん
 自社の販売管理データの分析によってラベルの成果が一定出たことが、成果主義の販
売企業にとって重要であった。今後は商品の陳列について見直し、ラベルの見易さにつ
いても配慮しながら、タニヤマムセン全店に広げていきたい。
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◆京都消費者団体連絡協議会会長の原強さん
 ラベルの認知度を上げるとともに、生協なども含め京都のあらゆる家電販売店での実
施をめざしていきたい。製品情報について、また、より使いやすい製品作りについ今の
テーマは、消費者が店に行ったて、メーカーに協力を求める必要がある。
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◆京都市地域女性会常任幹事の中川恵美子さん
 量販店ではまだまだ商品に値札や宣伝広告が貼られすぎており、ラベルも見やすいと
はいえない。また、家電の大型化、多機能化が中高年層には使いづらく、よりシンプル
でコンパクト、かつ省エネ性能の高い製品作りが求められている。
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◆京都市地球環境政策課長の柴山薫さん
 本キャンペーンの成果を踏まえて、京都市で現在検討中の温暖化防止条例に、販売店
の責務として省エネ性能に関するラベル表示・説明責任を盛り込んでいければと考えて
いる。
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◆松下電器産業(株)環境本部の富永登さん
 京都の取組は完成度が高く他地域のモデルケースになると思う。松下でも様々な手段
で自社製品の環境情報を消費者に伝える努力をしているが、やはり販売店の役割は大き
い。また行政はグリーン・コンシューマーを経済的に支援する仕組を検討してほしい。
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以上のように、市民・企業・行政がそれぞれの立場から、今後の取組への前向きな展望
と期待が語られました。今年度の活動に向けて、京のアジェンダ21 フォーラムの役割
が
ますます重要になってきていることを実感させられました。これからもよろしくお願い
します。(報告/ひのでやエコライフ研究所・伊東真吾)
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(2)京都市地球温暖化防止条例協働提案プロジェクト 8/26(火)
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 京都市では、政令指定都市としては初となる「地球温暖化防止条例」制定を検討して
います。京のアジェンダ21フォーラムでは現在、協働条例案を提案するためのプロジェ
クトチームを立ち上げ、どんな地球温暖化防止条例が良いのか活発な議論を進めていま
す。次回は、ライフスタイル、交通、企業、エネルギーのテーマ別に検討してきた結果
を元に、とりまとめの会議を行います。
 地球温暖化を防ぎながらも、活気ある京都市にしていくために、あなたもミーティン
グに参加して、アイデアを出し合い、いっしょに提案しませんか。
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プロジェクトチームミーティング(とりまとめの会議、オブザーバー参加可能)
◆日時:2003年8月26日(火)13:00~
◆場所:京都市役所寺町第1会議室
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 参加をご希望の方は、京のアジェンダ21フォーラム事務所までご連絡ください。
 TEL:075-647-3535 E-mail: ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

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(3)右京区まちづくり支援制度・助成事業募集 09/05(金)〆切
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 右京区では、区民の自発的、主体的なまちづくり活動への助成を通して、地域コミュ
ニティの振興と区民参加によるパートナーシップのまちづくりを図ることを目的に「右
京区まちづくり支援制度」を平成15年8月に創設いたしました。この制度は、京都商
工会議所右京区地域経済懇話会からも支援を得て共催するものです。
 この度、平成15年度の助成事業を下記のとおり募集しますので、お知らせします。

1 対象事業
 平成15年10月から16年3月までに右京区内で実施する次のいずれかに該当する事業
 (1)地域コミュニティの活性化につながる事業
 (2)地域の課題の解決に向けた事業
 (3)自然・歴史・文化・観光などの資源を生かした地域の魅力を高める事業
2 対象団体  右京区内の身近な地域において活動を行う団体、グループ
3 助成内容  助成対象となる経費の2分の1以上4分の3以内(上限22万円)
        (選考の上、2年を限度に継続助成することがあります。)
4 選考方法  応募のあった事業を「右京区まちづくり支援制度選考委員会」におい
        て選考し、その意見を踏まえ助成事業を決定します。
5 助成事業数 5事業
6 応募方法  右京区役所、嵯峨・高雄・宕陰の各出張所に備付けの用紙に必要事項
        を記入の上、右京区役所区民部企画総務課に提出(持参または郵送)
7 応募締切  平成15年9月5日(金)必着
8 活動報告会 事業終了後、事業の成果を公開の活動報告会で発表して頂きます。
        (平成16年3月・開催予定)
9 主催  右京区役所・京都商工会議所右京区地域経済懇話会
10 協力  右京区まちづくり円卓会議
11 その他 詳細は企画総務課(TEL:075-861-1101)へお問合せください

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(4)アジェンダ会員・関係団体のイベント情報
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 09/11(木)ごみ減量実践講座(1)循環型社会を行き抜くために/京都商工会議所
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 エコロジーはエコノミー2003・ごみ減量実践講座
 第1回テーマ「循環型社会を行き抜くために」~国や自治体は、いま~

 第1部は、本年3月に策定された「循環型社会形成推進基本計画」の内容、並びに循
環型社会の形成に向けた我が国の取り組み状況、平成15年度の展開等につき取りまと
められた「平成15年版循環型社会白書」について環境省近畿地区環境対策調査官事務
所よりご説明いただきます。第2部では、地元京都の循環型社会形成に向けた取り組み
として、現在、見直し作業が進められております京都市ごみ処理基本計画について、京
都市環境局よりご説明いただきます。

日時 2003年9月11日(木)13:30~16:00
場所 京都商工会議所 教室(2階)<地下鉄烏丸線丸太町駅下車 6番出口>
定員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきますのでご了承ください)
参加費 1000円(資料代含む)<当日受付にて申し受けます>
申込・問合先 京都市ごみ減量推進会議事務局
       TEL:075-257-5053または075-222-4091 FAX:075-213-0453
       または京都商工会議所所 産業振興部
       TEL:075-212-6442 FAX:075-255-0428
       E-Mail:shinkou@kyo.or.jp http://www.kyo.or.jp/kyoto/
上記いずれかの連絡先に(1)会社または団体名(2)所属(3)役職・氏名
(4)TEL、FAX番号をご記入の上、FAXまたは電話にてお申込ください。
なお、参加正は発行しませんので、当日、直接会場にお越しください。

講師:(1)「平成15年版循環型社会白書について~循環型社会への道筋~」
      環境省 近畿地区環境対策調査官事務所 環境対策調査官 神谷 仁巳氏
   (2)「京都市循環型社会推進基本計画(仮称)中間報告について」
      京都市 環境局 環境政策部 循環型社会推進課 担当課長 五十嵐 邦夫氏

主催 京都市ごみ減量推進会議・京都商工会議所

ごみ減量実践講座の今後の日程
第2回 「王子製紙の循環型企業としての取り組み」2003年10月9日(木)
第3回 「知っておきたい食品リサイクル法のツボ」2003年11月13日(木)
第4回 「ごみ情報最前線」2004年1月22日(木)
第5回 「観光京都のごみ」2004年2月12日(木)
時間はいずれも13:30~16:00、場所は京都商工会議所2F教室

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 09/17(水)見て聞いて・ごみ対策ミニツアー(1)京都ホテル/京都商工会議所
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 ごみ減量実践講座 オプショナル企画「見て聞いて・ごみ対策ミニツアー」

 皆様にご好評頂いております『エコロジーはエコノミー2003・ごみ減量実践講座』で
は、例年同様の講座とは別に、実際にごみ削減に取り組んでいる事業所さんを見学し、
ごみ減量への取り組みを実感していただくオプショナル企画を企画いたしました。自社
のごみ対策への参考としていただきますよう、積極的なご参加をお待ちしております。

第1回 テーマ「京都ホテルの環境保全活動とごみ減量対策」
日時 2003年9月17日(水)13:30~15:30
場所 説明:市民生活センター4階会議室
     (中京区烏丸御池南東角アーバネックスビル 地下鉄烏丸御池駅下車すぐ)
      http://www.city.kyoto.jp/bunshi/soudan/info/index.html
   見学:京都ホテルオークラ(中京区河原町御池)説明の後に移動します。
内容 生ごみの減量化を始め、約30種類のごみ分別と回収リサイクルの実情、エコホテ
   ルとしての取組など現場見学。

 「京都ホテルのおもな環境保全活動」http://www.kyotohotel.co.jp/
 部署毎の環境保全プロジェクトチーム、部署の長による「環境会議」の開催などの仕
 組みをつくり、ごみ減量、省エネルギー活動に取り組んでいる。2001年KES認証取得

 担当 宮脇 健氏((株)京都ホテル総務部付専門役)
    見矢真希氏((株)京都ホテル総務部環境保全プロジェクトチーム)

第2回 テーマ「川島織物の環境保全活動とごみ減量対策」
日時 2003年10月16日(木)13:30~15:45
場所 川島織物(左京区静市市原町265。正門前にて集合、解散)
内容 会社案内VTR放映、廃棄物削減活動を中苦心とした環境保全活動の紹介
   工場見学(緞・等美術工芸織物及び帯の手織工場)、織物文化館見学、質疑応答

第3回 テーマ「日新電機の計量システムを活用したごみ減量対策」
日時 2003年11月18日(火)13:30~15:30
場所 日新電機本社(正門前集合、解散。右京区梅津高畝町47)
内容 日新電機の環境保全活動、廃棄物の分別と計量によるごみ減量の実践とその成果
   独自システム開発のポイント現場見学

参加費 500円(1回)
定員 20名
申込締切 9月5日(金)必着
申込・問合先 京都市ごみ減量推進会議事務局
       TEL:075-257-5053または075-222-4091 FAX:075-213-0453
       または京都商工会議所所 産業振興部
       TEL:075-212-6442 FAX:075-255-0428
       E-Mail:shinkou@kyo.or.jp http://www.kyo.or.jp/kyoto/
上記いずれかの連絡先に(1)会社または団体名(2)所属(3)役職・氏名
(4)TEL、FAX番号をご記入の上、FAXにてお申込ください。
※申込多数の場合は抽選となりますので予めご了承ください。
主催 京都市ごみ減量推進会議・京都商工会議所

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 09/18,25,10/02 地球(エコ)の扉/北青少年活動センター
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 ~『オモシロ カンキョウ コトハジメ』の巻 ~

 『環境問題』って難しそう。でも、なんとなく興味があるという人向けに企画しまし
た。『環境問題』って、いったい、どんなこと?何?私たちに出来ることってどんなこ
となんだろう?を一緒に考えます。

 また、ふろしきのおしゃれで便利な使い方を学んだり、リップクリーム作りに挑戦し
たりします。 詳しくは、http://www.ys-kyoto.org/kita/ をご覧いただくか、北青少
年活動センターまでお問い合わせください。
 
日時:2003年9月18・25日・10月2日 いずれも木曜日で19:00~20:50

講師:9/18 西本 裕美氏(仕事とNGOの活動と学生を1/3づつしてる人)
   『環境問題』を知識として習得するのではなく、自分自身の問題として感じても
   らうためのワークショップ。西本裕美さんにナビゲートしてもらいます。
    9/25 森田知都子氏(ふろしき研究会代表)
   最近、注目されつつある古くて新しい『ふろしき』。これを使いこなす技の習得
   を目指します。また、同時に、ごみ問題や他者を思いやる気持ちについても考え
   ます。ふろしき研究会の森田知都子さんを講師に迎えます。
   10/2 前2回のふりかえりをし、今回参加してみて気づいたことを参加者みんな
   でシェアする時間。リップクリーム作りも行います。この日は、講師はなく、セ
   ンター職員と参加者のみで行います。

講師紹介:
・西本 裕美 =仕事とNGO活動と学生を1/3ずつしてるヒト。仕事は、縁があるもの
 を請けているうちにいつのまにかなんでも屋に。環境系の調査研究、オンライン広
 報、システム屋、事務局仕事全般など。NGO 活動は環境と地域の問題を中心に、京
 都ものづくり塾や京のアジェンダ21フォーラムほか多数。学生としてのテーマは、
 環境経済のシミュレーション。

・森田 知都子 =ふろしき研究会代表。コピーライターでもある。1992年にふろし
 き研究会を発足させ、当初より地球環境問題にも取り組み、全国各地で今の暮らし
 に活かすふろしきの包み方を提案・指導したり、ごみ減量対策のテーマで講演する
 機会も多い。

対象:京都市内に在住・在勤・通学先のある中学生から30歳までの方
参加費:600円
募集人数:20人
持ち物:筆記用具、9/25のみ、ふろしきとティッシュケース1・

申し込み方法: 電話か、窓口にて先着順で受付中。定員になり次第、しめきり。

問い合わせ・申し込み先:京都市北青少年活動センター
京都市北区紫野西御所田町56番地 北区総合庁舎西庁舎内
TEL:075-451-6700 FAX:075-451-6702
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(5)京のアジェンダ21フォーラム/ミーティング&行事予定
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08/26(火)13:00~ 温暖化防止条例PJチームミーティング/市役所寺町第1会議室
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ご関心をおもちの方は、会員・会員外に関わらず、広くご参加ください。
参加希望・問合せは京のアジェンダ21フォーラム迄 → ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
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(6)第30号(8/09発行)掲載内容の訂正
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 週刊あじぇんだ第30号に掲載の「リターナブルシステム、夏祭りで真価を発揮か」で
紹介した「醍醐団地祭り(8/02~03)」へのえこまつりワーキンググループの参加情報は
誤りでした。お詫びして訂正いたします。

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週刊あじぇんだ/第31号                       2003/08/25
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京のアジェンダ21フォーラム http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
  〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロジーセンター内
  TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
  http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/kaigishitsu/map.htm  編集/西本裕美
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「アジェンダ21」とは「21世紀への課題」という意味。京のアジェンダ21フォーラムは
 市民・事業者・行政が力を合わせて環境と共生できるまちの姿を描いていきます。
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