●当フォーラムの紹介

当フォーラムは京都市を拠点とし、さまざまな主体のパートナーシップで持続可能な社会の実現を目指す組織です。

●ワーキンググループ

当フォーラムでは、ワーキンググループ(WG)という名の分科会を複数設け、さまざまな取組を行っています。

●情報倉庫

当フォーラムの活動紹介をはじめ、京都市を中心とした、さまざまな環境情報を発信する広報活動を行っています。

■旧メールニュース(各号)

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週刊あじぇんだ/第35号                       2003/10/06
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    「京のアジェンダ21フォーラム」がお届けする環境まちづくり情報 from 京都
                    http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
今号の内容 ===================================================================
(1)地球温暖化防止条例協働提案 オープンフォーラム・京都   10月13日(祝)
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(2)醍醐地域で進行中の「コミュニティのアジェンダ21 地域モデル事業」から
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(3)朝日新聞社「第5回明日への環境賞」募集          10/17(金)〆切
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(4)日本工業新聞社「第13回地球環境大賞」募集        10/31(水)〆切
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(5)アジェンダ会員・関係団体の情報
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 10/09(木)ごみ減量実践講座(2)王子製紙の取組/京都商工会議所
 10/15(水)迫り来る炭素税と排出・取引の社会/大阪科学技術センター
 10/17(金)清陀和奈ヴァイオリン・リサイタル/京都環境アクション-ネットワーク
 10/19(日)大原野で秋みーつけた!こもれび小屋きのこの観察会/環境市民
 11/29(土)第4回環境フォーラムきょうと/京都市・京都市産業廃棄物連絡協議会
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(6)京のアジェンダ21フォーラム/ミーティング&行事予定
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(1)地球温暖化防止条例協働提案 オープンフォーラム・京都   10月13日(祝)
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 地球温暖化問題の解決のためには、私たちのライフスタイルと社会経済の仕組みを足
元から変えることが求められています。現在、京都市で検討が進められている「京都市
地球温暖化防止条例(仮称)」では、みんなの暮らしと経済が、CO2 排出の少ないやり
方に変わるように、社会の仕組み(制度)をつくることを目指しています。

 「京のアジェンダ21フォーラム」では、市民参加で「京都議定書」採択の地にふさわ
しい温室効果ガス削減に実効性ある条例をつくるために「地球温暖化防止条例協働提案
プロジェクトチーム」を設けて条例への提案内容を検討してきました。今回のオープン
フォーラムでは、ここまでの検討結果を公開し、幅広い市民各層と意見交換して、より
よい条例作りにつなげることを目指します。ここでの議論の結果が、条例に対する協働
提案に反映され、京都市及び環境審議会に提案されます。アジェンダフォーラムは、審
議会答申及び市の条例案に協働提案の中味が十分反映されるよう努力します。

 この条例は、あなたの日常の生活行動や経済活動に大きく影響することになるかもし
れません。条例作りにつながるオープンフォーラムにぜひ参加してください。 

◆日時:2003年10月13日(月祝)13:30~16:30
◆会場:ウィングス京都 2階 セミナー室A・B(京都市中京区東洞院通六角下る)
 交通アクセス:市営地下鉄「四条駅」、阪急「烏丸駅」下車、徒歩5分
 地図 http://web.kyoto-inet.or.jp/org/wings262/sisetu/access.html

【プログラム】
<第1部>
1. プロジェクト趣旨と経過の説明 
  能村聡(京のアジェンダ21フォーラム事務局コーディネーター)
2. 市の条例検討状況について説明 京都市環境局地球環境政策課から 
3. 条例協働提案の意義・役割について 
  新川達郎(条例協働提案プロジェクトプロジェクトチーム座長、同志社大学総合
  政策科学研究科教授)
4. 協働提案第1次案の提案説明
  田浦健朗(条例協働提案プロジェクトチーム委員、気候ネットワーク事務局長)
  及び各部会コーディネーターから
<第2部>
  パネルディスカッション「温暖化防止条例協働提案を考える」
  参加者と条例協働提案プロジェクトチーム委員の意見交換

◆連絡先・お問合せ
京のアジェンダ21フォーラム http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロジーセンター内

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(2)醍醐地域で進行中の「コミュニティのアジェンダ21 地域モデル事業」から
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<ライフスタイルワーキンググループ・コミュニティタスク>
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 当フォーラムを協働の舞台に、醍醐西、池田東、小栗栖宮山の3地域女性会と、NPO 
法人環境市民や同伏水(ふしみ)サポートネットワーク等、住民型組織と市民型組織が協
働して進められている醍醐西・市民スクール21連続学習会を核にした醍醐地域での地域
モデル事業の途中経過を報告します。
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 この連続学習会は3ヶ年を一つの区切りとして進められており、初年度(H14年度)は
『地球温暖化にともない、身近な家庭で何ができるか子供達と一緒に考えよう』という
ことをメインテーマに「エコロジーセンターの見学」「石鹸づくり教室の開催」「環境
マップづくり」などを実施し、個々に学習を深めつつ地域を意識しながら環境学習が展
開され、最後の学習会ではそれまでの学習に対する感想・意見を互いに出し合い、まと
める作業を行いました。その結果、今年度は『はじめよう、広げよう環境にやさしい暮
らしとお買い物』をメインテーマに、食生活のあり方、廃食油のリサイクル、身近な川
の環境について地域ぐるみで学び・考え・行動しようとこれまでに (1)楽しいエコクッ
キング (2)愛東町(・賀県)菜の花エコプロジェクトを訪ねて (3)山科川探検隊、の3つ
のプログラムが実施され、9 月以降は「買い物」と環境との関わりについての4回の学
習プログラムが予定されています。
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 愛東町を訪問した際には町ぐるみで廃食油リサイクルに取り組まれ、その中では『各
家庭』を単なる回収の協力者として位置づけるのではなく、地域循環社会システムへの
理解者・参加主体として捉えているとのことで、この学習会を通じて、耕作地の保全や
農作物を自給することで安全性が確保できたり、自動車の排気ガスの問題等、多様な面
から何ができるのかを考える学習会となりました。また、大釜で菜種を炒って搾油して
いる昔ながらの製油場を見学することで、食用油の安全性や国内自給の問題、そして、
その効能について体験する機会となりました。
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 次に、山科川の探検では、学校や地域の大人たちから川に入ることを禁止されている
こともあって、最初は親も含めて山科川への関わりは薄いものでしたが、山科川の源流
や流域の紹介、クイズ等を通じて山科川のことを学び、その後、支流である万千代川と
の合流付近で水質調べと水生生物の観察を行うことでトビゲラやゴリなどの多くの生き
物が棲む川であることを知り、子供たちから「もっと生き物のことが知りたい」「きれ
いな川であってほしい」という多くの声が聞かれました。
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 このような学習会も一過性のもので終わらせないことが『環境の視点からのまちづく
り』では重要なポイントです。そのために、「学んだことや考えたことを地域へ発信す
ること」や「持続的に取り組んで行けるような地域環境づくり」に向けてゆるやかなネ
ットワークを育みながら進んでいきたいと考えています。
                (ライフスタイルWGコーディネーター 袖岡信明)
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(3)朝日新聞社「第5回明日への環境賞」募集          10/17(金)〆切
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対象:環境対策に熱心な企業、自治体、大学、市民グループ。自薦・他薦不問。
募集期間:平成15年8月下旬~10月31日  詳細 http://www.jij.co.jp/eco/index.html
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(4)日本工業新聞社「第13回地球環境大賞」募集        10/31(水)〆切
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賞の対象:環境保全に貢献する実践活動、NGOや自治体などの活動、著作や映像を含む
締切:2003年10月17日(金) 詳細 http://www.asahi.com/event/award/list/env.html
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(5)アジェンダ会員・関係団体の情報
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 10/09(木)ごみ減量実践講座(2)王子製紙の取組/京都商工会議所
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 エコロジーはエコノミー2003・第2回ごみ減量実践講座ご案内
 第2回テーマ『王子製紙の循環型企業としての取り組み』(定員70名・先着順)

<内容>王子製紙は1996年、新王子製紙と本州製紙の合併による発足を機に「森のリサ
イクル」と「紙のリサイクル」を中心とした「王子製紙環境憲章」を定め、同時に具体
的な数値目標を「環境行動計画21」として設定し、地球温暖化防止と循環型社会構築
のために積極的な環境保全活動を進めてきました。製品における古紙使用の拡大、省エ
ネルギー、省資源、ゼロエミッションなど、今回は、王子グループとしての環境保全活
動全般と包装材リサイクル・省資源の最前線についてお話いただきます。

  日時:10月9日(木) 午後1時30分~同4時 
  場所:京都商工会議所 教室(2階)
  講師:{1}「資源再生利用と地球温暖化対策」
      王子製紙(株) 環境部 主幹 多 田 友 紀 氏
     {2}「ここまで出来るリサイクル・省資源型包装」
      王子コンテナー(株) 営業本部 技術サービス担当  井 上 伸 也 氏
  参加費:1,000円(当日受付にて申し受けます)

※参加ご希望の方は、会社名・氏名・職業・住所・TEL・FAXをご記入いただき、
メール、FAX等でお申込ください。

<お問い合せ>京都商工会議所 産業振興部  TEL:075-212-6442 FAX:075-255-0428
   E-Mail:shinkou@kyo.or.jp http://www.kyo.or.jp/kyoto/

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 10/15(水)迫り来る炭素税と排出・取引の社会/大阪科学技術センター
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「地球環境技術推進懇談会」10周年記念シンポジウム

開催日時:平成15年10月15日(水)13:00~19:00
開催場所:大阪科学技術センター 8階 大ホール(交流会 中ホール)
     大阪市西区靱本町1丁目8番4号 TEL:06-6443-5322
定  員:300名
参 加 費 :10周年記念シンポジウム 無料(別途、有料の交流会有り、要問合せ)
主  催:(財)大阪科学技術センター地球環境技術推進懇談会
後  援:近畿経済産業局、近畿地方整備局、近畿農政局
申込:会社名/団体名、お名前、部署・役職、連絡先住所、TEL、FAX、E-mailを明記の
   うえ(財)大阪科学技術センター地球環境技術推進懇談会事務局迄。
   FAX:06-6443-5319 E-mail:suzuki@ostec.or.jp

13:00  開会挨拶 (財)大阪科学技術センター副会長
    地球環境技術推進懇談会委員長     遠藤 彰三
13:05  環境技術アイデアコンクール表彰
13:20  基調講演「京都議定書への対応と京都メカニズムの役割」
    (財)地球環境産業技術研究機構副理事長/研究所長 茅 陽一 氏
14:00  講演「欧州における環境税(炭素税)の動向と環境税制構築における課題」
    (財)日本エネルギー経済研究所マネジャー     工藤 拓毅氏
14:50  講演「地球温暖化対策の国内制度設計:炭素税vs排出・取引」
    大阪大学社会経済研究所教授        西條 辰義氏
15:30  講演「来るべき炭素制約社会におけるビジネスの視点」
    Climate Experts 代表/シニアリサーチフェロー 松尾 直樹氏
16:20  パネルディスカッション
    「環境目標達成のため望ましいのは炭素税か排出・取引か」
    司会 茅 陽一 氏
    パネリスト  工藤 拓毅 氏、西條 辰義 氏、松尾 直樹 氏
17:20  閉会挨拶 地球環境技術推進懇談会
    10周年記念事業準備委員会委員長   井手 義弘
17:30  交 流 会(19:00終了)

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 10/17(金)清陀和奈ヴァイオリン・リサイタル/京都環境アクション-ネットワーク
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 京都環境アクション・ネットワーク支援コンサート

作曲家・武藤好男先生(大阪音大教授)による「蚕ノ社」の湧き水、地下水をイメージ
された作品を、京都右京出身の清陀和奈さん(東京芸大卒・ドイツベルリン留学中)に
よる演奏でお楽しみ頂きます。

日時 10月17(金)PM6:00開場 6:30京都の水ビデオ映像 7:00開演
会場 京都市右京ふれあい文化会館
   JR花園駅下車・出口(南側) 徒歩2~3分 大型スーパー「ライフ」北側
チケット代金  2,000円  学生以下小学生 1,000円
        (小さな子どもさんは親子ルームで観賞出来ます。)
お申込・お問合  武藤恭子  TEL.FAX 075ー464-1001
         松井 惠   携帯  090-7550-2660

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 10/19(日)大原野で秋みーつけた!こもれび小屋きのこの観察会/環境市民
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 木々が色づく秋の山はにぎやかです。でも、見上げるだけでなく、視線をちょっと落
としてみれば、足元にはきのこ。不思議な色や姿で、山をにぎわします。環境市民が大
原野の里山にもつ山小屋「こもれび小屋」まで、専門家の解説を交えてきのこを観察し
ながら歩きます。今年は長雨が影響して、きのこも沢山出てます。大原野に秋を見つけ
に行きましょう。

日時: 2003年10月19日(日) 午前9時から午後5時まで
場所: こもれび小屋(京都市西京区大原野 大暑山中・)
講師: 小田貴志さん(京エコロジーセンタースタッフ)
集合場所と時間:
(1)阪急桂駅西口バスターミナル 午前9時
(2)洛西高校前バス停 午前9時半
 *申し込み時に希望の集合場所をどちらかお知らせ下さい
参加費: 800円(環境市民会員500円、子ども300円)
持ち物: お弁当、水筒、帽子、タオル、軍手、ルーペ(あれば)、雨具、筆記具
歩きやすい服装でお越しください。こもれび小屋まで2時間程度の徒歩となります。
申込: 10月16日(木)迄にお名前、年齢、連絡先、希望の集合場所等を記載して下記迄
主催: 特定非営利活動法人 環境市民 Citizens Environmental Foundation
   TEL: 075-211-3521 FAX: 075-211-3521 E-mai: life@kankyoshimin.org

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 11/29(土)第4回環境フォーラムきょうと/京都市・京都市産業廃棄物連絡協議会
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日時 2003年11月29日(土)14:00~17:30(開場13:30)
場所 京都市北文化会館(地下鉄北大路駅下車 キタオオジタウン内)
   (京都市北区小山北上総町49-2)
内容
14:00~15:05 5分間スピーチ「廃棄物新世紀~私の考えるこれからのごみ処理」
15:15~17:15 劇団「往来」による産廃劇 http://www.d2.dion.ne.jp/~bigman/
       「現代リサイクル顛末来あなたの家はなんになる?」

主催:京都市、(社)京都府産業廃棄物協会、京都市産業廃棄物連絡協議会※
協賛:(財)日本産業廃棄物処理振興センター
後援:京都府、(社)京都工業会、(社)京都府建設業協会、京都市地域女性連合会、
京都商工会議所、(社)京都青年会議所、京都商店連盟、京都市ごみ減量推進会議、
(財)大学コンソーシアム京都、(株)京都リビング新聞社、
(株)京都新聞社、KBS京都、(株)エフエム京都          (順不同)

一般参加者の募集
申込方法:郵送、FAXにて、氏名、住所(または連絡先)、電話(FAX)番号及び
「一般参加者」であることを明記し下記まで。
定員:405名(入場無料) 希望者多数の場合は抽選(11月中旬に参加表を送付します
)

5分間スピーチ「廃棄物新世紀~私の考えるこれからのごみ処理」出場者の募集
申込方法:郵便(封書)または電子メールで、氏名、住所、電話(FAX)番号及び、
スピーチ内容(2000字以内、ワープロの場合A4版1枚以内)を記入し、下記まで。
対象:市民、事業者(どなたでも出場できます) 締切:2003年10月31日(金)
定員:若干名(希望者多数の場合は京都市産業廃棄物連絡協議会において厳正なる選考
の上、11月中旬に申込者全員に結果をお知らせします)

啓発劇市民参加者の募集
申込方法:郵便(FAXでも可)で、氏名、住所(または連絡先)、電話(FAX)番号
及び「啓発劇参加希望」であることを明記し、下記まで。
対象:20歳以上(性別・経験不問) 定員:若干名 締切:2003年10月17日(金)
   大阪市内でのレッスンを受けられる方(11月中旬から11月下旬にかけて2~3回)
   (注)これらに要する費用は自己負担になります。
   出場については劇団「往来」によるオーディションで決定し、合格者に
   レッスン日程などの詳細をお知らせします。

申込・問合先:京都市産業廃棄物連絡協議会(京都市廃棄物指導課気付)
〒604-8101 京都市中京区柳馬場御池下ル京都朝日ビル4F
TEL:075-213-0927 FAX:075-221-6550 E-mail: hic@city.kyoto.jp

※京都市産業廃棄物連絡協議会とは:産業廃棄物排出業者、処理業者、市民、識者、
行政で構成する組織で、産業廃棄物等に係る情報交換や協働事業によって相互理解を
深め、社会における意識の高揚を目指し、平成13年2月に設置したもの。
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(6)京のアジェンダ21フォーラム/ミーティング&行事予定
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10/09(木)19:00~ エコミュージアムWG大原野プロジェクト会議/朝日ビル9階
10/13(祝)13:30~ 条例協働提案オープンフォーラム・京都/ウィングス京都
10/21(火)17:00~ 自然エネルギーWG運営会議/気候ネットワーク事務局
10/27(月)18:30~ えこまつりWG運営会議/フォーラム事務所
11/05(水)10:00~ 食の循環WG運営会議/フォーラム事務所
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ご関心をおもちの方は、会員・会員外に関わらず、広くご参加ください。
参加希望・問合せは京のアジェンダ21フォーラム迄 → ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

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週刊あじぇんだ/第35号                       2003/10/06
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京のアジェンダ21フォーラム http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
  〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロジーセンター内
  TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
  http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/kaigishitsu/map.htm  編集/西本裕美
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「アジェンダ21」とは「21世紀への課題」という意味。京のアジェンダ21フォーラムは
 市民・事業者・行政が力を合わせて環境と共生できるまちの姿を描いていきます。
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「週刊あじぇんだ」掲載依頼 http://www.jca.apc.org/ma21f/news/form/event.html
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