●当フォーラムの紹介

当フォーラムは京都市を拠点とし、さまざまな主体のパートナーシップで持続可能な社会の実現を目指す組織です。

●ワーキンググループ

当フォーラムでは、ワーキンググループ(WG)という名の分科会を複数設け、さまざまな取組を行っています。

●情報倉庫

当フォーラムの活動紹介をはじめ、京都市を中心とした、さまざまな環境情報を発信する広報活動を行っています。

■旧メールニュース(各号)

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週刊あじぇんだ/第75号                      2005/01/12
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   「京のアジェンダ21フォーラム」がお届けする環境まちづくり情報 from 京都
                   http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
今号の内容 =================================================================
(1)大原野森林公園の里山管理と利用ワークショップ       01/13(木)
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(2)第10回(京)次世代都市交通導入フォーラム         01/22(土)
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(3)アジェンダ会員・関係団体の情報
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 1/14(金)16(日)英国リバプール市の地域戦略パートナーシップ/龍谷大学LORC
 1/16(日)天然パワーで快適生活!!エコ掃除体験/北青少年活動センター
 1/16(日)京ECOセミナー(9)ワシントンからあなたへ/京エコロジーセンター
 1/17(月)森林バイオマスについて考える勉強会(22)木炭生産の歴史と利用推進
 1/18(火)持続可能型環境経営セミナー ステークホルダーとしてのNPO/環境市民
 1/22(土)~23(日)森林バイオマス交流会2005/薪く炭くKYOTO
 1/29(土)~30(日)地球環境市民大学校・組織マネジメント講座/環境市民
 森林バイオマスすごろく発売中!!/薪く炭くKYOTO
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(1)大原野森林公園の里山管理と利用ワークショップ       01/13(木)
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 公園の自然の保存と活用方法を探ります
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 豊かな動植物が棲めるように森の木を適度に伐採している大原野森林公園では、本
年度、経済産業省の補助金を得て「木質バイオマス事業調査」を進め、伐った木を燃
料に使うことを検討しています。調査の一環として、森の情報を詳しく持っている方
々の協力を求めてきました。
 去る12月2日 に行った「大原野森林公園の魅力を紹介するマップづくりワークショ
ップ」では、公園の魅力や課題を GIS(電子地図)に書き込んで、情報を共有する作
業を行いました。今回はその成果をもとに、公園の特徴的な自然をどのように保全し
利用するのか、その方法を検討するワークショップを行います。どの場所からどのよ
うに木を伐るべきか、デリケートな植生を傷つけずに伐った木をイベント形式で運び
出す方法、シカの食害を防ぐ方法、地域の知恵を将来に生かす方法などを検討します。
なお、参加いただいた方には、完成したマップを後日お渡しします。
 なお、公園について調査した記録類、情報などをお持ちの方は持参してください。
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■共同主催:(特活)森林再生支援センター、エコミュージアムWG
■日時:2005年1月13日(木)午後6時半~
■場所:洛西境谷(さかいだに)会館第2会議室
■参加費:無料
 ご希望の方は事前にフォーラム事務局までご連絡ください
 TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536 E-mail: ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

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(2)第10回(京)次世代都市交通導入フォーラム         01/22(土)
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 今回で第10回となる(京)次世代都市交通導入フォーラムでは、新しい地域公共サー
ビスのあり方をテーマに、民間資金による公共整備と、民間委託による安くて良質な
サービス事例について、企業、行政の担当者から、専門的見地を交えながらもやさし
く解説していただきます。毎回、参加者からの意見も活発なフォーラムです。一度足
をお運びください。
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■主催:(株)モチベート 
■共催:京のアジェンダ21フォーラム
■日時:2005年1月22日(土)午後1時半~4時半
■場所:ぱるるプラザ京都(JR京都駅烏丸口東側)4階第3会議室
■講師:(株)三井物産戦略研究所プロジェクト・エンジニアリング室室長 美原融氏
    政府委員:内閣府PFI推進委員
    規制改革民間開放推進委員
    経産省PPP研究委員
    国交省VFMシミュレーション検討委員
■コーディネーター:(株)まち創生研究所 代表取締役 酒井 弘氏
■会費:3,000円 (学生1,000円)
■お問合せ:(株)モチベート 森 五宏 090-7118-9690
■申込:メールかFAXでお願いします。
 Email:i.mori@motivate.co.jp  FAX:06-6312-1151

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(3)アジェンダ会員・関係団体の情報
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 1/14(金)16(日)英国リバプール市の地域戦略パートナーシップ/龍谷大学LORC
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 現在、地方自治体と市民の協働による政策を形成するためのシステムの構築が求め
られています。英国では衰退が著しい地区を抱えている市町村を対象にして、そこか
らの脱却戦略を地域の主要なパートナーが集まって政策決定する仕組みとして地域戦
略パートナーシップ(Local Strategic Partnership)が導入されています。
 そこで、英国で展開している地域戦略パートナーシップの中でも最も優れた事例の
ひとつにあげられるリバプール市の事例を参考に、英国の研究者・実務者を交え、日
本における今後のこれからの参加型・協働型の政策システムについて、地方自治体の
立場(14日)あるいはNPO、コミュニティ組織の立場(16日)から検討します。

(1) 自治体職員対象
  日時:2005年1月14日(金)13:30~16:30
  場所:キャンパスプラザ京都 2階 第1会議室(京都駅より西へ徒歩3分)
     http://www.consortium.or.jp/campusplaza/access.html

(2) NPO・コミュニティ組織関係者対象
  日時:2005年1月16日(日)13:00~16:00
  場所:龍谷大学深草学舎 21号館 4階 403号室
     http://www.ryukoku.ac.jp/web/map/fukakusa.html

<ゲストスピーカー>          (報告・討論には逐次訳がつきます)
1.リバプール・ジョンムアー大学教授 ヒラリー・ラッセル(Hilary Russell)氏
 報告テーマ:英国における地域再生のあゆみと地域戦略パートナーシップ
2.リバプール・パートナーシップ・グループ事務局長、リバプール市職員
 ペニー・ウェイクフィールド(Penny Wakefield)氏
 報告テーマ:リバプール市における地域戦略パートナーシップの展開
<コーディネーター> 龍谷大学法学部教授 白石克孝 氏

申込:FAXまたはE-mailにて下記まで。
 龍谷大学地域人材・公共政策開発システム オープン・リサーチ・センター(LORC)
                     リサーチ・アシスタント 辻本乃理子
 TEL:075-645-2312 FAX:075-645-2240 E-Mail:tsujimoto@rnoc.fks.ryukoku.ac.jp

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 1/16(日)天然パワーで快適生活!!エコ掃除体験/北青少年活動センター
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 環境入門セミナー1月:目からウロコのエコ掃除体験

最近,よく雑誌などで話題になっている「重曹(じゅうそう)」や「お酢」。
合成洗剤では手が荒れるけど,これらをどう使えばいいかわからない。
そんな人にはオススメ!天然パワーを利用して掃除をしてみませんか?
そもそも,汚れの70%は水だけで落ちる!と言われますが,そこに
天然パワーをプラスすると,その効果は絶大です。

日 時:平成17年1月16(日)14:00~16:00
場 所:北青少年活動センター 調理セミナー室
対 象:京都市内に住まい,通勤先,通学先のある中学生~30歳までの青少年
定 員:15名 参加費:300円
持ち物:汚れてもいい服装でお越しください。エプロンがあると便利です。
申込み:下記まで,お電話または窓口にて先着順申込み
講 師:伊藤 益義,桂 由起(特定非営利活動法人環境市民にて活動中)
主 催:京都市,(財)京都市ユースサービス協会(北青少年活動センター)

<講師プロフィール>
・伊藤 益義(イトウ マスヨシ)
 名古屋市生まれ,宝塚市在住。年金生活をしながら,地元で里山
 ボランティア三昧。1999年「環境市民」入会し,グリーンコンシューマー
 活動に入る。環境と健康に役立つお掃除を実践している。
・桂 由起(カツラ ユキ)
 1972年淡路島生まれ。手仕事、一人旅を愛する大学院生(D2、中国美術史)。
 環境市民と出会い、自然素材の力に開眼。エコ掃除に一年ほど
 前から目覚め,現在楽しみながら勉強中。
※お二人は環境市民にて活動中で,日々の生活でエコ掃除を実践されています。

<申込み・問合せ>
 京都市北青少年活動センター
  〒603-8165 京都市北区紫野西御所田町56 北区総合庁舎西庁舎
  TEL: 075-451-6700 / FAX: 075-451-6702
  平日10:00~21:00,日祝日10:00~18:00,水曜日休館

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 1/16(日)京ECOセミナー(9)ワシントンからあなたへ/京エコロジーセンター
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 市民の目からみたアメリカの環境問題

京エコロジーセンターでは毎月、環境に関するセミナーを開催しています。
今回はアメリカ在住の翻訳家・通訳家である谷脇多佳子氏にアメリカ政府の
お膝元ワシントンD.C.より、市民の目かみた現在のアメリカの環境問題について
お話をしていただきます。皆様のご参加をお待ちしております。

講師:谷脇多佳子氏 (谷脇&アソシエーツ・インク代表、
   レイチェル・カーソン日本協会・アメリカ通信員)
日時:2005年1月16日(日) 13:30~15:30 (受付は13:00から)
会場:京エコロジーセンター
定員:70名(先着順) 対象:中学生以上 参加費:無料
申込:要、TEL・FAXにて京エコロジーセンターまで
後援:レイチェル・カーソン日本協会
主催・問合せ:京エコロジーセンター http://www.miyako-eco.jp/
       〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13番地
       TEL 075-641-0911 FAX 075-641-0912(木曜日休館)

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 1/17(月)森林バイオマスについて考える勉強会(22)木炭生産の歴史と利用推進
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 木炭生産の歴史とその利用推進戦略の検討 ~様々な市場のニッチを狙って~ 

 木炭は、かつて家庭で使われる燃料の代表として炊事や暖房で広く使われてきまし
たが、高度経済成長期に使い勝手の良いガス、灯油、電気などに取って代わられまし
た。ところが近年、蒲焼きや焼き鳥などで炭がよく使われるようになり、それ以外に
も土壌改良用、水や汚染土壌の浄化用、住宅の床下湿度調整用など、燃料以外での用
途も注目されつつあります。
 日本は、木炭の多くを東南アジアや中国から輸入しています。それは、中国の森林
資源の減少をもたらし、その結果、中国政府は2004年10月に木炭の輸出を全面的に禁
止するに至ったのです。これは、海外の森林資源を収奪して国内の需要を満たしてき
た私たちの消費形態の問題点といえるでしょう。一方、国産の木炭が使われなくなっ
た結果として、多くの里山が放置されることになったのです。
 今まさに、国産の木炭を見直す時を迎えているのではないでしょうか。この機会に
ぜひとも、木炭について勉強しませんか?

■講師:野瀬光弘さん(ひのでやエコライフ研究所 研究員)
 学部で落ち葉採取による都市近郊林の保全について調べて以来、里山の様々な利用
に興味を持つようになりました。大学院で木くず(オガクズなど)の堆肥化について
調査・研究していた縁から、今は廃棄物の処理・利用に関するコンサル会社に勤務し
ています。木炭は友人の影響もあって魅力を感じるようになり、今も少しずつ情報を
集めています。

■内容:木炭とは何か、木炭生産の歴史、木炭利用に関する制度、木炭利用の推進

■日時:2005年1月17日(月)19時~21時
■場所:「ひと・まち交流館 京都」2F第2会議室(下京区・河原町五条下る東側)
     TEL:075-354-8711 http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
■交通機関:市バス17、205号系統「河原町正面」下車
      地下鉄烏丸線「五条」下車徒歩10分、京阪電車「五条」下車徒歩8分
■参加費:会員無料 会員外200円
■その他:事前申し込み不要
■問合せ:薪く炭くKYOTOまで http://sinktank.kdn.jp/
       電話:090-7753-1364(岸野) E-mail:sinktank@keddy.gr.jp

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 1/18(火)持続可能型環境経営セミナー ステークホルダーとしてのNPO/環境市民
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 企業・CSR・環境・NPOをキーワードに開催するセミナーのご案内。CSR を基本とし
て、持続可能性の実現に向けた企業での環境経営から環境教育まで、各分野専門家に
よる最新情報と各企業の具体的な取り組み事例の紹介を交え共に考える連続セミナー
の第5回を実施します。
 今回のテーマは、「ステークホルダーとしてのNPO」です。NPO/NGOと企業が一緒に
考えられる場として、NPO/NGO の方には特別価格でご参加頂けるようにしました。

日時: 2005年1月18日 13:45~17:00
場所: キャンパスプラザ京都(京都市下京区西洞院通塩小路下がる)
問合: 環境市民(担当:内田) 
   TEL: 075-211-3521 FAX: 075-211-3531 E-mail: life@kankyoshimin.org
申込: 不要 参加費: 要(NPO関係者は3000円)

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 1/22(土)~23(日)森林バイオマス交流会2005/薪く炭くKYOTO
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 再生可能な資源である森林バイオマスの利用が、全国に広がっています。自らの生
活を基礎に、社会全体で森林バイオマス利用を広げるためには、何が課題なのでしょ
うか。森林バイオマス社会づくりに取り組む企業・団体に報告していただき、その利
用者を囲んで答えを探り合っていきましょう。

◆日時:2005年1月22日(土)~23(日)
◆会場:京エコロジーセンター(http://www.miyako-eco.jp/access/access.htm)
   ・地下鉄・近鉄「竹田」駅から徒歩13分、京阪「藤森」駅下車徒歩5分
   ・市バス「青少年科学センター前」下車すぐ(駐車場はありません)
◆申込不要、資料代のみ、1日目:1000円 2日目(懇談会): 500円 2日間:1000円
      会員割引あり、ワークショップは無料!
◆プログラム
1月22日(土)---森林バイオマス社会をつくる------------------------
 13:00~
 基調報告 泊みゆきさん (特)バイオマス産業社会ネットワーク
      「バイオマス利用の動向と未来予想図」
 休憩・ペレットストーブ点火
 事例報告 
 ・(特)日本樹木リサイクル協会 板垣禮二さん「木質バイオマスの利活用について」
 ・(株)ケイ・ジェイ・ワークス 福井綱吉さん「ペレット&薪ストーブのある住宅」
 ・エーテーオー(株)小林富由起さん「暮らしの必需品ウッドボイラー」
 16:00~ ワークショップ:すごろく、カルタ、京都・森林バイオマス絵巻、
              ペレットストーブ実演、薪炭なんでも相談窓口など
 17:30~20:00 交流会 (参加費2000円程度)

1月23日(日)---森林バイオマスをつかう----------------------------
 11:00~ バイオマスクッキング(当日先着20名 材料費500円)
 13:30~ 森林バイオマス利用者懇談会
 15:00~16:30 ワークショップ(内容:22日と同様)

同時開催「森林バイオマス展」1月10日(月・祝日)~23日(日)9:00~17:00
 場所:京エコロジーセンター2階企画展示コーナー(木曜休館)
 内容:森林バイオマスの紹介、関連団体の紹介、森林バイオマスクイズなど

◆後援:京都府、京都市、京都市林業研究会、京のアジェンダ21フォーラム、
   京都府林業研究グループ連絡協議会、京都府地球温暖化防止活動推進センター
◆主催・問合せ先:薪く炭くKYOTO(しんくたんくきょうと)http://sinktank.kdn.jp
    TEL.080(3814)1515   FAX.075(361)1896 E-mail:sinktank@keddy.gr.jp

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 森林バイオマスすごろく発売中!!/薪く炭くKYOTO
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 すごろくで楽しく遊びながら、森林(木質)バイオマスについて学ぼう!

 日々の生活に森林バイオマスを使って暮らしているしんたんくん一家の一年間(春
夏秋冬)を体験することで、森林バイオマスのことが、一からわかるようになってい
ます。すごろくを通して、森林バイオマス利用のイメージや大切さを伝えていければ
と思います。解説書や絵本が付いているので、家庭や学校で、環境教育教材としても
使え、もう一歩先を学びたい人にもお勧めです。

■内容(すごろくイメージ http://sinktank.kdn.jp/goods/sugoroku.html )
 1.すごろく盤
 2.解説書(ゲームのルール、森林バイオマス説明)/28頁
 3.カード(3種類)
 4.ハッピーカーボン(5種類)
 5.しんたんくん一家のコマ
 6.手づくり木のサイコロ
 7.見本用ペレット・チップ
 8.絵本「やかんがわらった ぼくがわらった」/24頁
■価格
 すごろく【内容1~7】    2,300円(会員:2,000円)
 絵本【内容8】         700円(会員: 500円)
 すごろく+絵本【内容1~8】 2,700円(会員:2,300円)

■注文方法:注文内容(すごろく、絵本、両方)、お名前、郵便番号、ご住所、電話
番号、薪く炭くKYOTOの会員/非会員を明記のうえ、E-mail、fax、郵送のいずれかで、
ご連絡ください。 便振替用紙を同封してお送りしますので、到着後、代金と郵送料
(5セット以上は無料)をお振り込みください。

 オンライン注文も可能 http://sinktank.kdn.jp/goods/sugoroku.html
 京のアジェンダ21フォーラムの事務所でも扱っています。

■お申し込み・お問い合わせ  薪く炭くKYOTO すごろくチーム
 e-mail:sinktank@keddy.gr.jp tel/fax:075-361-1896(留守電有)
 〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83‐1
 『ひと・まち交流館 京都』2階 京都市市民活動総合センター内 

 ※すごろくの実演・ワークショップの開催、団体割引等もご相談ください。
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(4)編集担当より発行遅延のお詫び
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 本号(75号)発行以前の約1ヶ月に渡って連絡無く発行が途絶えましたことをお詫
び致します。この間、編集担当はブエノスアイレスで開催された COP10に参加し、そ
のままお休みを頂いて夏の南極に行ってまいりました。心身ともにリフレッシュして
今年の発行作業を行って参りますので、どうぞ多数の情報をお寄せください。
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(5)京のアジェンダ21フォーラム/ミーティング&行事予定
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01/13(木)18:30~ 大原野森林公園の里山管理と利用WS/洛西境谷会館第2会議室
01/17(月)19:00~ エコミュージアムWG大原野プロジェクト会議/場所未定
01/17(月)19:00~ 自転車タスクチーム会議/ひと・まち交流館 京都 2F和室A
01/22(土)13:30~ 第10回(京)次世代都市交通導入フォーラム/ぱるるプラザ京都
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ご関心をおもちの方は、会員・会員外に関わらず、広くご参加ください。
参加希望・問合せは京のアジェンダ21フォーラム迄 ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

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週刊あじぇんだ/第75号                      2005/01/12
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京のアジェンダ21フォーラム http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/
 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロジーセンター内
 TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
 http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/kaigishitsu/map.htm  編集/西本裕美
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「アジェンダ21」とは「21世紀への課題」という意味。京のアジェンダ21フォーラム
は市民・事業者・行政が力を合わせて環境と共生できるまちの姿を描いていきます。
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 ご意見・ご質問・掲載依頼    E-mail:ma21f-news@jca.apc.org
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