●当フォーラムの紹介

当フォーラムは京都市を拠点とし、さまざまな主体のパートナーシップで持続可能な社会の実現を目指す組織です。

●ワーキンググループ

当フォーラムでは、ワーキンググループ(WG)という名の分科会を複数設け、さまざまな取組を行っています。

●情報倉庫

当フォーラムの活動紹介をはじめ、京都市を中心とした、さまざまな環境情報を発信する広報活動を行っています。

■旧メールニュース(各号)

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週刊あじぇんだ/第107号                      2006/05/09
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   「京のアジェンダ21フォーラム」がお届けする環境まちづくり情報 from 京都
                      http://ma21f.web.infoseek.co.jp/
今号の内容 =================================================================
(1)「フォーラム改革推進プロジェクトチーム(仮称)」を開催します
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(2)助成金情報/公益信託富士フイルム・グリーンファンド 5/15〆切
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(3)助成金情報/藤本倫子環境保全活動助成基金 第2回:5/15〆切 3回:8/15〆切
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(4)アジェンダ会員・関係団体の情報
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 5/13(土)16(火)19(金) 京都市北青少年活動センター・ボランティア説明会
 5/13(土)「排出量取引制度」セミナー&シンポジウム/東京/エコロ・ジャパン
 5/16(火)  CSRシンポジウム・これからの『CSR購入』について考える/大阪ボラ協
 5/20(土)~全6回 環境教育リーダー養成講座2006/京エコロジーセンター
 6/04(日)  伏見新エネルギー研究会シンポジウム/京エコロジーセンター
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(1)「フォーラム改革推進プロジェクトチーム(仮称)」を開催します
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 3月28日に開催された平成17年度第6回幹事会・第5回常任幹事会合同会議において、
戦略検討委員会コーディネーターの山田章博氏より、戦略検討委員会での検討結果が
報告されました。改革提案に示された個別の取組と課題に対する具体的な対処方法の
検討・立案を幹事会から付託された「フォーラム改革推進プロジェクトチーム(仮称)」
の設置が承認されました。
 6 月下旬開催予定の平成18年度総会までに、今年度実際に取り組むべき戦略の方法
を、今年度の活動方針・計画に位置付ける必要があります。そのための具体的なプロ
グラムやスケジュールを策定する「フォーラム改革推進プロジェクトチーム(仮称)」
の会議を 5月のゴールデンウィーク明けに行い、そこで集中討議する予定です。昨年
度の戦略検討委員会での議論を踏まえ、今年度は、いよいよフォーラム改革に向けて
動き出すことになります。今年度を「フォーラム改革元年」と位置付け、フォーラム
に関わる全ての人たちが、それぞれできることは何か、また、何をすべきかを考え、
全力で取り組んでいきたいものです。「フォーラム改革推進プロジェクトチーム (仮
称)」のメンバーについては現在事務局で検討中です。そこでの議論については、
『月刊あじぇんだ』やホームページ、メールニュースでもお知らせするとともに、
事務局としても逐次改革プログラムを実施していきたいと考えています。ご支援よろ
しくお願いします。
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 問合先:京のアジェンダフォーラム E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
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(2)助成金情報/公益信託富士フイルム・グリーンファンド 5/15〆切
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 環境取組を対象とした助成金情報を紹介します
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詳細 http://www.jwrc.or.jp/shintaku/2005koeki.htm#fgf
対象活動:自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動
助成金額・件数:3件程度、総額650 万円(予定)
締切り:2006 年5 月15 日
問合先:公益信託富士フイルム・グリーンファンド事務局
    〒110-8676 東京都台東区下谷3-10-10(財)自然環境研究センター内
    TEL:03-5824-0955   FAX:03-5824-0956
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(3)助成金情報/藤本倫子環境保全活動助成基金 第2回:5/15〆切 3回:8/15〆切
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 環境取組を対象とした助成金情報を紹介します
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詳細 http://www.jeas.or.jp/activ/prom_01_00.html
対象活動:
 (1) 実践活動(観察会、リサイクル、植栽・環境修復等)
(2)普及啓発活動(環境講座・教室の開催、パンフレットの作成、広報誌の作成、
   教育教材の作成等)
(3)調査活動(野生生物の調査、水質等の調査・分析、環境情報の収集・提供等)
助成対象活動の期間:原則として年度(4 月1 日~翌年3 月31 日)内。
          交付決定後に活動を開始する事業を助成対象とする。
上限:1件あたり30 万円
締切り:2006年4月1日~5月15日(第2回)、6月1日~8月15日(第3回)
問合先:(財)日本環境協会「藤本倫子環境保全活動助成基金」運営管理委員会事務局
    〒106-0041 東京都港区麻布台1-11-9 プライム神谷町ビル2F
    TEL:03-5114-1251 FAX:03-5114-1250 
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京都市市民活動総合センターのホームページにもいろいろな助成金情報が掲載されて
いますので、ご活用ください。http://shimin.hitomachi-kyoto.jp/
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(4)アジェンダ会員・関係団体の情報
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 5/13(土)16(火)19(金) 京都市北青少年活動センター・ボランティア説明会
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北青少年活動センターのボランティア募集の説明会を実施します。
活動は,下記の4つ。詳しい活動内容は,説明会でお話しします。
関心はあるけれど,説明会に参加できないという方は,ご相談ください。

(1)ecoカフェ 企画ボランティア
環境のことを難しい問題ではなく,身近なことから感じ,気づき,考えられる
ようなイベントやセミナーを企画し,運営までを行います。企画が初めての人
でも大丈夫!みんなで話し合いながら中身を決めていきますから,安心して
参加してください。

(2) 子ども自然体験活動クラブ ボランティア
「子ども」「自然」「環境」をキーワードに,子どもたちが自然に親しみ,環境に
関心を持ってもらうためのプログラムを企画し,当日の運営までを行います。
必要なスキルは,研修や実地を通じて学べるので,未経験の人でも大丈夫です。

(3) あなたの伝記作ります~人生いろいろ調査隊~ ボランティア
人生の大先輩である高齢者の方々から,今までの体験や趣味のお話を聞き,
それを世界でたった1冊の「伝記」としてまとめ,敬老の日にプレゼントします。
とても貴重なお話が聞けるチャンスです!

(4) 地域イベント ボランティア
地域のお祭りなど,お手伝いの依頼があったものにボランティアとして参加します。
いつ,どんなイベントに参加するのかは,自分の都合に合わせて決められます。
また,依頼を受けるかどうかは,その都度,話し合って決めていきます。

日時:5月13日(土)14:00~,18:30~
   5月16日(火)18:30~ 5月19日(金)18:30~
場所:北青少年活動センター
対象:京都市内に在住,勤務先・通学先のある中学生~30歳までの方
主催:京都市,(財)京都市ユースサービス協会(北青少年活動センター)
申込:できるだけ事前にお申込ください(TEL:075-451-6700)
   http://www.jade.dti.ne.jp/~nishiho/b010vo.html
申込・問合先:京都市北青少年活動センター http://www.jade.dti.ne.jp/~nishiho/
   〒603-8165 京都市北区紫野西御所田町56 北区総合庁舎西庁舎内
   TEL:075-451-6700/FAX:075-451-6702 平日10~21時,日祝10~18時,水曜休
   E-mail: kitakita@csc.jp (E-mailは問合のみ受け付けています)

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 5/13(土)「排出量取引制度」セミナー&シンポジウム/東京/エコロ・ジャパン
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 日本国内市場への定着可能性をめぐって

 昨年2月の京都議定書発効以来、日本に割当てが義務づけられた温室効果ガスの
削減数値目標達成、そして「京都II」以降のさらなる排出量削減促進のためには、
京都メカニズム(CDMなど)だけに頼らない抜本的な国内対策が必要です。その
ために、環境税と並んで、国内排出量取引制度の導入が効率的な政策手法として注
目を浴びています。
 そこで本セミナー&シンポジウムでは、専門家の方々を招き、日本における排出
・取引市場の発展可能性やそのあるべき仕組みやポイントについて解説を行い、今
後の排出量取引制度のあるべき方向性および展望について議論します。

日時:2006年5月13日(土)13:00~17:00
場所:全国地球温暖化防止活動推進センター(JCCCA)2F会議室(神谷町)
   ※(会議室へは1F「ストップ・おんだん館」より入る) 
   アクセス http://www.jccca.org/about/zenkoku/kaigi/map.gif

事前参加申し込み方法: 
 氏名・所属・専攻分野または関心分野を明記のうえ、エコロ・ジャパン事務局
 (imashujapan@yahoo.co.jp)までお申し込みください。5月11日締切です。

 参加費 一般500円 エコロ年次会員 無料

プログラム:
12:30 受付開始
第1部 セミナー(排出量取引の現在)
13:00 排出・取引制度とは何か? 中央青山サステナビリティ機構 吉田麻友美
13:30 欧州の排出量取引制度の概要 エコロ・ジャパン 今本秀爾
14:00 国内排出量取引制度設計の提案 WWFジャパン 山岸尚之
14:30 排出量取引制度の課題と展望 NTTデータ経営研究所 大塚俊和
第2部 シンポジウム(日本における排出量取引市場の可能性)
15:20 コメンテーターによる問題提起 法政大学経済学部 西澤栄一郎
15:30 質疑応答&ディスカッション ゲストスピーカー全員による
司会・進行:今本秀爾(エコロ・ジャパン代表)、他1名
コメンテーター:西澤 栄一郎(法政大学経済学部助教授・環境政策)

お問い合わせ:
  持続可能な社会のための政策ネットワーク「エコロ・ジャパン」事務局
   Email: imashujapan@yahoo.co.jp  http://lp.jiyu.net/ecolo.htm

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 5/16(火)  CSRシンポジウム・これからの『CSR購入』について考える/大阪ボラ協
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 組織の"社会的責任"と個人(社員)との関わりを考える

日時:2006年5月16日(火)14時~17時
会場:大阪NPOプラザ会議室 http://www.onp.or.jp/contact/index.html
参加費:1,000円(1人につき) 定員 40名
発題者:尾崎力(特定非営利活動法人NPO政策研究所・理事)
    すぎ本育生(特定非営利活動法人環境市民・代表理事)
    田村太郎(特定非営利活動法人多文化共生センター・理事)
    早瀬 昇(コーディネーター:(社福)大阪ボランティア協会事務局長)
詳細・申込:下記HPからお願いします。
      http://www.osakavol.org/events/060516csr_sympo.html
主催:CSRを応援するNPOねっと

この1月の発覚以降、大きな問題となった東横イン不正改造事件に関して「CSRを
応援するNPOネット」では、社員の出張利用時にコンプライアンスを逸脱している
同ホテルの利用を認めることは、結果的にCSRに熱心なホテルが「正直者が損をす
る」状態をもたらすという不正義を引き起こすのではないかと考え、この事態への対
応策について、企業のCSR担当部局にアンケート調査を行いました。

その結果、送付した248社のうち、47社からご回答を得、2社が「出張利用を認
めない」、2社が「利用を控えるよう通知」、1社が「検討開始」、35社が「利用
規制はしない」、「その他」は7社というご回答内容でした。ただし、「その他」と
回答された企業の対応は、実は東横イン利用にネガティブなものが多く、この点をふ
まえると、「社員の利用にネガティブな対応」をした企業と、「社員個々の判断に任
せる」判断をした企業は、ご回答のあった企業では、1対3ということになりました。

企業の対応が分かれる結果となったわけですが、この調査結果が示しているのは、
「組織(企業)の社会的責任に、個人(社員)は、どう関わるのか」という大変、
奥の深い問題があると言えます。

そこで、このような点について、私たちはどう考えれば良いのかについて、皆さんと
ともにフラットに意見交換をしよう、と開催しますのが、今回のシンポジウムです。
ぜひ一緒に考えませんか?

連絡先:大阪ボランティア協会企業市民活動推進センター TEL:06-6465-8392
    ※定員になり次第、〆切ますので、ご了承ください。

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 5/20(土)~全6回 環境教育リーダー養成講座2006/京エコロジーセンター
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各分野で活躍されている、豪華な講師陣が魅力の講座です!
本講座では受講者のみなさんが「環境教育」の担い手として具体的な活動を始めたり、
ファシリテーター(促進者)やインタープリター(自然案内人)として活動を展開し
ていくのに必要な考え方と技術を身につけることを目的として開講します。詳しくは
http://www.miyako-eco.jp/04_simin/04_3/04_3_h18.htm

対象
・環境活動に関心があり、活動を始めたいと思っている人
・市民グループ等で活動実践していて、さらなる向上をめざす人
・学校教員で環境教育の導入を検討している人・さらなる向上をめざす人
・企業の環境担当者等で、職員向け環境教育を充実したいと思う人 など

全体コーディネーター
 永橋為介氏(NPO法人コミュニティー・デザイン・センター副代表、
       NPO法人環境市民パートナーシップ活動部)
定員30名(原則として全6回出席できる方。定員を越えた場合は選考を行います)
参加費 8,000円(第6回の宿泊費、食費を含む)
申込締切 5月13日(土)(事前申込が必要です)

日程と内容 第1~5回:10時~17時
第1回 5/20(土)「はじめよう環境教育 講座への期待」
第2回 6/04(日)「自然のふしぎ・おどろきを体験しよう」
第3回 6/17(土)「まちあるき(まちの宝さがし)インタープリター入門」
第4回 7/01(土)「グリーンコンシューマーでひらく新しい社会」
第5回 7/15(土)「地球温暖化と環境教育 活動企画の基礎理解」
第6回 8/05(土)~6日(日)(1泊2日)「環境教育プログラムをつくってみよう」

申込方法:郵送又はFAXの場合は下記の項目をご記入のうえ、京エコロジーセンター迄
     お申し込みください。メールの場合は「環境教育リーダー養成講座申込み」
     と明記のうえ送信してください。
記入項目:お名前、ふりがな、活動団体・勤務先等、郵便番号、住所、年齢、電話、
     FAX、E-mail、環境教育や環境活動の経験、受講の動機・講座への期待
     ※個人情報は、本講座の連絡・事務作業や、当センター事業の情報提供以外
      には使用しません。

問合せ・申込先:京エコロジーセンター
 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13(木曜休館)
 TEL:075-641-0911 FAX:075-641-0912 E-mail: leader@miyako-eco.jp
主催:京(みやこ)エコロジーセンター  http://www.miyako-eco.jp/
企画運営:特定非営利活動法人 環境市民 http://www.kankyoshimin.org/

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 6/04(日)  伏見新エネルギー研究会シンポジウム/京エコロジーセンター
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 新エネルギーと地域のくらし

日時:平成18年6月4日(日)午後2時~4時30分
会場:京エコロジーセンター http://www.miyako-eco.jp/02_riyo/02_13.htm
定員:70名(先着順・当日会場にて受付)参加費:無料
主催:伏見新エネルギー研究会(龍谷大学REC、京エコロジーセンター)
内容:地域で新エネルギーを活用した取組事例の紹介、京都市伏見区での事業所に
   おける「新エネルギー機器(風力・太陽光)」の開発紹介と機器の展示や実演

(1)シンポジウム 午後2時~4時 全体コーディネーター:松岡憲司氏
・基調講演 午後2時~2時50分
「環境と新エネルギーの関係から社会を知る ~語ろう!今と昔~」
 講師:朝日幸代氏(山口大学 経済学部 助教授)

・事例報告(1) 午後3時~3時20分
 縦型風車「KYOWIND」の開発について 
 講師:生田泰宏氏(生田産機工業株式会社 代表取締役社長)

・事例報告(2) 午後3時20分~3時40分
  球状太陽電池「スフェラー(R)」の開発について 

・事例報告(3) 午後3時40分~4時
 地域資産としての新エネルギーについて 
  講師:松岡憲司氏(龍谷大学経済学部教授)

(2)参加者交流会 (名刺交換会)午後4時~4時30分
(3)展示と実演 時間:午後3時~4時30分 
 会場:京エコロジーセンター エントランス
・事例報告事業者による、自然エネルギー機器に関する展示解説

※本事業は京都産学公連携事機構「文理融合・文系産学連携促進事業」
 によって行います。

問合先:龍谷大学 REC (Ryukoku Extension Center)
     TEL:075-645-7892 (担当:松山)
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(5)京のアジェンダ21フォーラム/ミーティング&行事予定
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 05/09(火)18:30~ エコミュージアムWG会議/洛西境谷会館第2会議室
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 参加希望・問合せは京のアジェンダ21フォーラム迄 ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
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週刊あじぇんだ/第107号                      2006/05/09
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京のアジェンダ21フォーラム http://ma21f.web.infoseek.co.jp/
〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロジーセンター内
TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/ma21f/kaigishitsu/map.htm  編集/西本裕美
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「アジェンダ21」とは「21世紀への課題」という意味。京のアジェンダ21フォーラム
は市民・事業者・行政が力を合わせて環境と共生できるまちの姿を描いていきます。
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 ご意見・ご質問・掲載依頼    E-mail:ma21f-news@jca.apc.org
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